パワーインフレーターはドライスーツのように直接BC本体に取り付けられています。
ホースは脇の下からBCの左ポケットの下を通るので、全然邪魔になりません。
もちろん、オーラルインフレーターでも給気できます。
排気は右肩のプレッシャーリリースバルブのみですが、一番簡単に確実に抜けます。
普段、オーラルインフレーターはポケットに入るので、水底を張う場合にも、ホースが全く邪魔になりません。
特に泥ハゼ撮影には必須のアイテムです!!

CLOSE